愛してるぜみさえ~!

学生から社会人になるのって、"大人への第一歩"みたいに思っていたが、いざ社会に出てみると第一歩どころか全速力で走り続けないといけなかった。

 

そして世間の見る目は学生と社会人では全く違うってことに気がついた。

 

今まで許されていた(目をつむってくれてた)ことが一気に通じなくなり、「先月まで学生でした」も通じない。

 

こんなにも変わるか?

と何度思ったことか。

 

これはお金をもらうということの厳しさ?

(んー、学生でもアルバイトはできるしなぁ)

果たしてキーワードはお金なの?

そうじゃないような…

 

 

っ!

学生•••いろんなことを自分目線で考えれる

社会人•••周りの目を意識しないといけない(世間から評価されることとか…)

 

 

とりあえず、現時点ではこう思った(↑)

 

そう考えると、学生から社会人になった時の全速力で走り続けないといけなかったことが納得いく。

自分目線で考えてる場合じゃない!見られる側に変わるんだから。

 

おぉ〜〜見られてる〜〜

 

いつでも視線意識〜〜

 

社会人カッコィィ〜〜

 

なんだかアニメ『クレヨンしんしゃん』のしんしゃん口調で言ってみると、世間から評価されることの重さも軽くなるなぁ〜笑

 

肩の力は抜いて、自分らしく。

適度な緊張感はいいけど、ピーンって張ってたら切れちゃうかもよ。

 

しんどい時はしんちゃん口調!

いろんなことが軽くなる。

 

さよーなりー