自分を知ろう!

今までに"自分が身につけたもの"って何かって考えた時に、身についたものがわかる瞬間があることに気がついた。

 

それは!ベロンベロンに酔った時だ。(※ヘロヘロではない。繰り返す、ベロンベロンだ。)

 

ベロンベロンに酔っているのにもかかわらず、やってしまうことは本当に"身につけたもの"だと思う。(習慣も含む)

 

だってある意味、ベロンベロンに酔っている時って普通寝てしまうでしょ。それなのにわざわざやるんだから。(寝てしまったり、記憶がハッキリしないぐらいまでいったら駄目!あくまでもベロンベロン)

 

一応このあたりで、私のベロンベロン基準を説明しておこう。

1.かなりのお酒を飲んだ

2.でも一応、気は張っていた。

3.自分でも酔っているとわかる。

4.ヘパリーゼを飲んでても翌日はかなりの二日酔い

 

話を元に戻す。

 

だから、そんなベロンベロンの状態でもついついしてしまうことが、"身についたもの"なのだ。

ポイントは!ついついしてしまうってこと。

 

ちなみに私の場合は

•戸締まり

•お礼メール

•明日の準備

•フロス(歯磨きの時に使う糸)

 

いやぁ〜〜、いつでも備えは万全だな。

 

みなさんも考えてみてください♪

自分の性格分析になりますよ!

ヒョウ柄だって描き方

イメージってすごい。

こんなおばさん…関西でほとんど見たことないです。

ヒョウ柄(ヒョウ顔)だって場所関係なく、年齢関係なく着こなすのでは?

 

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なんじゃこりゃ…

 

大きなアクセサリーに、鞄の色に、がりまた…

パープルに赤に黄色に黄緑…ぐちゃぐちゃ…

これがパリコレのモデルスタイルだとしたら、もっとスマートに描くんだろうな…(全く同じスタイルだとしても、ヒョウの顔はここまでぼてっとしてないはず→これも勝手なパリコレのイメージだが…)

 

なんか関西ってなると、ごわごわしてて、濃くって、図太いみたいな…描き方。

 

どうせなら…勝つ気なら!

私は、勝手な決めつけイメージよりもイメチェンした広告で数字をとってほしい。

 

 

後悔を公開に!

冠婚葬祭の川柳募集のポスターを見て、毎日考え続けてたというのに…募集期間を過ぎてしまった…

せっかく考えたので、ブログで公開!

 

①孫揃い   遺影を見つめ   送り出す

②満面の   笑顔の遺影    いい天気

③妻がいる  我が家に向かい  猛ダッシュ

 

 

理由があると思う。

今まで"人気"とは"満足度が高い"ことと思っていた。

商品、食べ物、作品(歌、絵、映画などなど)、人も含めて。

受け取る側がそれによって嬉しい気持ちになったり、なんか楽しかったり、いい気分になったりする気持ちの人数が多いと"人気"なんだと思ってた。

  

だけど『君の名は。』を観に行ってちょっとわかったことがある。

 

去年の8月に公開されてから、すごい動員人数で海外でも日本アニメ映画の動員記録を塗り替えている、まさに今!"すごく人気"の大ヒットアニメ映画だ。

 つまりこの"人気"とは日本を越えて、今は世界で"大人気"。

 

はじめは(スタート時点では)、私の今までの感覚と同じ"人気"で近いと思うが、どうやら"人気"というのは"人気"によって皆が感じた本来の気持ちから数字に意味自体が変化していくかもしれない。

 なので変化した"人気"の噂だけを聞いて(数字だけをみて)、期待するだけ期待して、「言うほどたいしたことなかった」とか「なんで人気なのかわからん」とか「あれぐらいやったら私(俺)でもできる」とか言う人は、人気の理由を人気という数字だけで見てて、いつも上から目線だ。

 

人気には理由があるし、過程がある。また作り手が考えて考え続けて考え抜いた結果でもある。

人気は広がるし、評価される。

 

私は『君の名は。』すっごくよかったし、世界中で大ヒットなのもすっごく嬉しい。

 

数字も凄いが、作品あっての数字ということ。

忘れてはいけないと思う。

 

 

 

達成感が凄すぎる!

日々やらないといけないこと、というより…やるほうが良いことを全て"目標!"と思うことにした。

 

これはすごい。

 

この達成感は凄すぎる。

 

目標は細かく、たくさん立てると尚良い。

立てた目標の中で、その日に達成できなかった時は明日の目標に切り替えるとあまり落ち込むこともない。

 

しかも、やるほうが良いことを目標と思うだけで、ヤル気まで出てしまうのがポイントだ!

 

ちなみに私が今日達成した目標を書いておこう。

 

二度寝しない

•トイレを我慢しない(最近寒すぎて、毎日トイレを我慢しちゃう癖がついてきたので…このままではよくないと思い!誰かと話していても勇気を出してトイレに行きたいと伝える)

•ドーナツを1個以上食べない(ミスドに行く予定があったので)

•ジムに行く

•洗い物をためない

•米粒を食べない

 

見てください!

なんと今日だけで6個も目標達成しましたよ。

 

この気持ちの切り替えだけで、毎日自分を褒めたくなる。

ちなみに"トイレを我慢しない"は3日間ぐらいずっと達成できなかっただけに、達成できた今日はすっごくハッピーだった♪

 

ぜひお試しあれ。

 

 

 

サンサンママズシアター

阪急塚口駅にある大好きな映画館。

塚口サンサン劇場』

90年代にタイムスリップしたような空間で、上映されている作品も観たくなるものばかりだ。

 

塚口サンサン劇場で映画を観ると、ゆったりと時間が流れる。駅の周りにはスーパーやコンビニ、ファーストフードもあるので上映までの時間も十分腹ごしらえできるのも魅力的だ。

 

塚口サンサン劇場の魅力はまだまだあるのだが、その中でも素晴らしいのがトイレの綺麗さ☆

トイレはすっごく最新のシステムで、上映前後に使用すると90年代と現在を行ったり来たりしている感覚になり、楽しい!

 

そんな素敵なトイレに貼ってあったポスター

 

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泣いても、騒いでもお互い様です!

心遣いも素敵だなぁ…

大好きです。

塚口サンサン劇場』

 

 

 

 

愛してるぜみさえ~!

学生から社会人になるのって、"大人への第一歩"みたいに思っていたが、いざ社会に出てみると第一歩どころか全速力で走り続けないといけなかった。

 

そして世間の見る目は学生と社会人では全く違うってことに気がついた。

 

今まで許されていた(目をつむってくれてた)ことが一気に通じなくなり、「先月まで学生でした」も通じない。

 

こんなにも変わるか?

と何度思ったことか。

 

これはお金をもらうということの厳しさ?

(んー、学生でもアルバイトはできるしなぁ)

果たしてキーワードはお金なの?

そうじゃないような…

 

 

っ!

学生•••いろんなことを自分目線で考えれる

社会人•••周りの目を意識しないといけない(世間から評価されることとか…)

 

 

とりあえず、現時点ではこう思った(↑)

 

そう考えると、学生から社会人になった時の全速力で走り続けないといけなかったことが納得いく。

自分目線で考えてる場合じゃない!見られる側に変わるんだから。

 

おぉ〜〜見られてる〜〜

 

いつでも視線意識〜〜

 

社会人カッコィィ〜〜

 

なんだかアニメ『クレヨンしんしゃん』のしんしゃん口調で言ってみると、世間から評価されることの重さも軽くなるなぁ〜笑

 

肩の力は抜いて、自分らしく。

適度な緊張感はいいけど、ピーンって張ってたら切れちゃうかもよ。

 

しんどい時はしんちゃん口調!

いろんなことが軽くなる。

 

さよーなりー