俺の話を聞けー

あぁーー…

 

何ですか。この違和感。

 

f:id:oyasuminta:20170630222126j:image

 

いや、違うでしょ…

 

前も後も…そして今も大事だと思うんです。

 

印象もあるかも知れないけど、印象じゃない。

 

私はわたしです。

 

何?売れた後が大事って

 

 

自分も客もナメるなよ。

限界なんてないさ。

嘘をつかないように。自分に。

 

頑張ってるという言い訳でまとめない。

もっと頑張れますから。

 

ジムでの「R30」という、音楽に合わせながら負荷を調整してバイクをこぐいうプログラムで、インストラクターの先生の声がやけに響いた。

 

「自分に限界決めないで」

「前進前進!山しか見えません!(室内で景色などはないが…そこは想像力を最大限に)」

「もっといける!もっともっと!まだまだ(負荷をもっとかけろという意味)」

「周りの人、気にする余裕あるんやったらもっと重くして!(またまた負荷をかけろという意味)」

「安心しないで!終わりじゃない!」

「リズムに乗って!スピードよりもテンポテンポ!」

「下向かない!前向いて!顎あげて!」

「眉間にシワよってる!アカンあかん!笑顔で!」

 

そのインストラクターの先生は、音楽に合わせるとタメ口で背中を押してくれ、音楽と音楽の間の休憩タイム(30秒ぐらい)には丁寧な敬語で水分補給を促してくれる優しい先生だ。

 

 

そんな先生からの言葉が響きまくる自分。

またまた自分を甘やかしていたことに気づく。

 

 

すいませんでした。

 

また頑張り出します。

競馬で学ぶ。

先日競馬に行きました。

今回で2回目です。

 

1回目は600円で2,400円ぐらい勝ち、この調子で3倍になるんだったら一瞬でこの世の何でも買えちゃうなっ!と絶好調に調子に乗っていました。

 

そして2回目、2,000円負けました。

 

ううう〜〜ん。。。違う違う!

2,000円負けたのではなく、2,000円で5時間も遊ぶことができました。 (負けたんじゃない。遊ばせてもらったんだ)

しかも、すごい集中力と頭をフル回転に使い続けて。

 

まだまだ競馬初心者ですが、私が競馬をする時は

•今までの成績

•馬と騎手の調子

•前回は何回りで走ったのか(右回り,左回り)

•芝なのか土なのか

などと、レースの度に考えることだらけなのです。

 

私は直感や馬の顔や名前で選んだりできるタイプではないので、頭の中で考えることが多すぎて、前回同様、かなりカロリー消費した1日となりました。

 

競馬の知識が全くないということで、じっくり競馬を楽しめるよう指定席をとってくれたのですが、行ってみてビックリ…

 

ここは図書館なのでは⁉︎と思いました。

f:id:oyasuminta:20170530145450j:image

鉛筆一本と新聞片手に頭フル回転。

 

周りのテーブルを覗くと、お菓子を広げながらPC画面を真剣に見つめる人や、お弁当片手に新聞を一生懸命読んでいる人など…さまざまでした。

 

そこでわかったのは、やはり図書館じゃない!

大人になると持ち込みOKなんですね。笑

 

 

 

 

ぽっちゃり日記

ジムに通ってもうすぐ3年目に突入する。

3年前に通いだした目的はただ一つ!

そう、“ダイエット”である。

 

今でもよくある『今ならまだ間に合うダイエット!入会金無料キャンペーン中!!』みたいな時期に、お腹をくくって入会し、今でも継続して通っている。

 

結論から言おう。

“ジムに通っても痩せません”

 

正確に言うと…

“ジムに通うのは体型維持のため”

 

つまり、痩せている人は痩せたままで、ぽっちゃりはぽっっちゃりのまま。

もちろん自分の頑張りによっては痩せる時期もあるが、それは1年間のうちの数日だけで、また入会時の体重に戻ってしまうというサイクルの繰り返しである。

 

では、ぽっちゃりがそれでもジムに通い続ける意味とは何か?

その答えは「取り返しのつかない体型にならない為」だ。

 

ジムに行って運動すると、まあ最低でも200g〜800gは減量する。

その減り方はその日のやる気と、食事制限加減によるのだが、間違いなくジムに行って体重が増えることはない。

私がこの2年間急激な体重増減がない理由がそこだ。

 

これは私の見解だが…ぽっちゃりな人で少食の人って、ほとんどいないと思う。

私の場合、暴飲暴食するのは1週間に最高2回までと決めているため、暴飲暴食をしてしまってもジムに行くことと暴飲暴食の次の日に食事量を抑えることで何とか現状維持している。

こう書くとまるでジムと食事制限で体重維持してるみたいだが、実は3年前のジムに通ってなかった以前から、ぽっちゃり歴15年だ。ん〜、ぽっちゃり歴20年と言ってもいいかもしれない。

 

ただ自分で言うのもなんだが、太っているという域には入ったことがない。

 

私の中での“ぽっちゃり”と“太っている”との境界線は「見た目」である。

服で何とかカバーできる(太って見えない)、着痩せ効果で普通の体型に見えるかどうかである。

 

話をもとに戻そう。

 

ジムに通うと痩せはしないが、体重は維持できる。

 

この答えがわかってしまった今、ぽっちゃり歴を更新しない為にも、違うダイエット方法を考えないといけないわけだ!

 

このblogでダイエット宣言をしてから1ヶ月半…。

全く痩せていない。

 

今年こそは!ぽっちゃり卒業を目指して‼︎

 

 

 

 

 

 

小ちゃな考え方…反省。

なんか合わないな…とか。

この人とは友達になれないな…とか。

なんか違うな…とか。

 

初めて出会う人のことを勝手に自分で評価していたなぁと。

自分も評価されているにもかかわらず。

 

ただ、そんな評価があんまりにもチッポケだったなぁと今日の出会いを通して感じました。

 

お父さんだけを見て、ん〜〜どうやろ?この人…と感じたのですが…

 

 

その息子さん12歳!を見てビックリ‼︎

素晴らしすぎたのです☆

それはご両親の育て方が良いと物語っていました。本当に。

 

 

その子を産んで育ててくれたから、その子に出会えたんです。

私がどうなんやろ…と感じてしまった(今日はお父さんだけいらしたのですが)両親が育てた子どもが最高!

 

勝手に人の事を評価してしまった自分に反省です。

 

 

舞台やお芝居を観ても感じることですが、否定的な感想を言う前に何が素晴らしかったのかとか、初めて気づいた視点などについて語り合いたいものですね。

 

まだまだ小ちゃな自分に反省です。

 

勉強になりましたm(_ _)m

 

今日からダイエット♪

ダイエットを始めました。

 

いつもだったら急に運動を始めたり…食事制限したりと極端だったのですが、今回はちょっと違います!

 

そのダイエット方法とは…

“できる我慢から”

です。

 

ちなみに今日まず頑張った我慢とは…

グラタンを食べた後のお皿に残ったソースを食べる為に、フォークからスプーンに変えなかったこと!

 

そう!これが私の“できる我慢”なのです!

 

スプーンを使わなかった努力のおかげで、その分フォークでソースを食べるのに苦労し、食べるのが早い私でも時間をかけて食事することに成功しました!

 

また、この小さな努力の成果を目で見ながら噛みしめる為に、追加でパンを注文し、パンに残ったソースをつけて食べるという究極の美味しい食べ方まで我慢することに成功したのです。

 

小さな我慢から始まり、パンのカロリーを取らずに済んだという素晴らしい結果まで♪

 

人によってそれぞれ我慢できることって違うとは思いますが、ストレスを感じず、むしろ気分が良くなる我慢方法を自分なりに見つけてみるのはいかがでしょうか?^^

 

 

 

お誕生日おめでとう!

あんまりにも恥ずかしいことをしてしまった時、後悔と反省を通り越して、自分をやめたくなった時ってありますか。

 

何回思い出しても恥ずかしすぎる大失態。

 

そしてまたまた自分でも知らなかった自分と向き合うしかなくなるんです。

 

なんで今更って気もするけど、今やからこそ向き合わないといけないんですよね…きっと。

 

「若さは馬鹿さ」とか「若気の至り」とかっていうけれど、その言葉の意味をきちんと理解できちゃうとそんな言葉で済まされないし、もう若くないんだということに気がつきます。

 

もし時間を戻すことができても、また同じことをしてしまうと思うんです。

だって時間を戻しても過去の自分は過去のままだから、まだ気づいてないじゃないですか。

 

失敗って、めっちゃくっちゃ嫌だけど…

そして恥ずかしすぎるけど…

 

だからこそ、失敗してしまった今の自分と嫌でも向き合わないといけないんだなぁと。

 

人生長いんだから失敗は繰り返しちゃいますよ、人間なんだから。

 

でもね。

失敗にも種類があると思うんです。

 

過去になると笑える失敗。

すごく自分を成長させる失敗。

課題が見つかる失敗。

2度としてはいけない失敗。

などなど。

 

そして2度としてはいけない失敗をした時の自分との向き合い方で、今後に繋がる何かが大きく変わる気がします。

 

自分のことって自分しか変えれないっていうけれど、変えるというより、いろんな経験によって変わらざるおえなくなって変化していくのかなぁって思います。

 

自分で自分が信じられないくらいの失敗をしてしまった時こそ、自分と向き合う。

(本気で向き合うと吐きそうになりますが…)

 

ちなみに私の精神年齢は14歳。

(自分のこと大人と思っておきながら、知らないことが多すぎるから…)

そんな私は今回の失敗を通して、確実に精神年齢が誕生日を迎えました。

 

ついに15歳が始まります!

 

14歳長かったなぁ〜〜。

 

精神年齢15歳では、2度としてはいけない失敗をしないためにも学習します。

 

しっかりと学ばなければ!

 

お誕生日おめでとう。

15歳スタートするよ♪